個人レポート


0311998111 田中識子


学んだこと1:これからはネティズンの時代  

「それは何か」

情報リテラシーをみにつけ、これからの時代ネティズンになっていかなければならない。

「なぜ重要だと思ったのか」

これからますます情報化社会になり、世の中にもっと情報があふれる。

そこで自分に必要で正しい情報を選べ、使用できる人になっていかなければならない。

情報の使い方を間違えて被害をこうむるのは自分なのだから、これからはネティズンの時代である。


学んだこと2:やらせ

「それは何か」

いまあるメディア、特にテレビはやらせによってなりたっている。

「なぜ重要だと思ったのか」

今、テレビのない家を探すほうが難しいというほどテレビは家庭に普及した。

テレビは視聴者をたのしませるものであり、やらせあることは知っていたが、

講義を受けてからはすべてがやらせに見える。

やらせは悪いとは思わないが、はっきりやらせだとわかるようなものはどうかと思う。

テレビ業界にはやらせはなくてはならないものであるから、視聴者にとってはなんとも微妙なところだ。


学んだこと3:携帯電話の重要性

「それは何か」

携帯電話・PHSを持つ人は毎年増加しこれからも増えていくのではないだろうか。

「なぜ重要だと思ったのか」

携帯・PHSはとても便利だ。つい2・3年前までは使用者はビジネスマン中心だったのが、

今では、ビジネスマンだけでなく学生など年齢に関わらずみんなが使用している。

パソコン通信もメール送信もできる。

これからはPHSで画像も見れたり、テレビ電話のようになるであろう。

一般家庭の電話と違い、どこでも通話できる。

これが、携帯の一番のメリットではないだろうか。

ビジネスシーンでは携帯は今では必要不可欠なものになった。

使用人数はますます増加し携帯電話・PHSは機能も増えますます便利になるのではないだろうか。

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